ORUYAN STORIES

もしもの時、こうして持ち主へつながります

QRコードやNFCタグをスマートフォンで読み取るだけ。発見した方のやさしい行動が、持ち主への通知につながります。

QRNFC
  1. 1
    無料で登録

    連絡先を登録してカードを作ります。

  2. 2
    取り付ける

    QRシールやNFCタグを大切な物へ。

  3. 3
    読み取る

    発見者が自分のスマートフォンで読み取ります。

  4. 4
    通知が届く

    メッセージや、共有された場合は現在地が届きます。

バッグ・財布を置き忘れた時

  1. 駅のベンチにバッグを置いたまま離れてしまいました。

    うっかり置き忘れ

    駅のベンチにバッグを置いたまま離れてしまいました。

  2. 発見者がバッグのタグを見つけます。持ち主の個人情報は表示されません。

    QRタグに気づく

    発見者がバッグのタグを見つけます。持ち主の個人情報は表示されません。

  3. 画面イメージ QRコードから 見つけてくださり、ありがとうございます

    お互いの個人情報は表示されません

    発見した場所・状況 施設の受付へ届けました 現在地を添えて通知する 位置情報なしで通知する 持ち主へ通知しました

    発見状況を入力

    現在地を添えるか、位置情報なしでメッセージだけ送るかを選べます。

  4. 発見者のスマートフォンから、安全に持ち主へ知らせます。

    その場で通知

    発見者のスマートフォンから、安全に持ち主へ知らせます。

  5. 画面イメージ QRコードから 発見通知が届きました 駅の改札付近で見つけました 共有された場所

    持ち主へ届く

    この例では、発見メッセージと共有された場所を地図で確認できます。

ペットが迷子になった時

  1. 首輪を付けた犬が、住宅街の公園で飼い主とはぐれました。

    いつもの道ではぐれる

    首輪を付けた犬が、住宅街の公園で飼い主とはぐれました。

  2. 保護してくれた方が、首輪の小さなタグに気づきます。

    首輪のQRタグを発見

    保護してくれた方が、首輪の小さなタグに気づきます。

  3. 画面イメージ QRコードから 見つけてくださり、ありがとうございます

    お互いの個人情報は表示されません

    発見した場所・状況 施設の受付へ届けました 現在地を添えて通知する 位置情報なしで通知する 持ち主へ通知しました

    場所と様子を知らせる

    現在地を共有する方法と、メッセージだけを送る方法から選べます。

  4. 犬を落ち着かせながら、持ち主へ発見を知らせます。

    保護したまま通知

    犬を落ち着かせながら、持ち主へ発見を知らせます。

  5. 画面イメージ QRコードから 発見通知が届きました 駅の改札付近で見つけました 共有された場所

    居場所を地図で確認

    この例では、犬の様子と共有された現在地が持ち主へ届きます。

子どもの持ち物を置き忘れた時

  1. ランドセルと水筒が、地域施設の椅子に安全に置かれています。

    施設に忘れ物

    ランドセルと水筒が、地域施設の椅子に安全に置かれています。

  2. 発見者が星形のNFCタグへスマートフォンを近づけます。

    NFCタグをタッチ

    発見者が星形のNFCタグへスマートフォンを近づけます。

  3. 画面イメージ NFCタグから 見つけてくださり、ありがとうございます

    お互いの個人情報は表示されません

    発見した場所・状況 施設の受付へ届けました 現在地を添えて通知する 位置情報なしで通知する 持ち主へ通知しました

    位置情報なしでも送れる

    施設の受付に届けたことを、位置情報を共有せずメッセージだけで送れます。

  4. 発見者の連絡先を入力する必要はありません。

    持ち主へ連絡完了

    発見者の連絡先を入力する必要はありません。

  5. 画面イメージ NFCタグから 発見通知が届きました 施設の受付へ届けました 位置情報は共有されていません

    メッセージを確認

    この例では位置情報を含めず、施設へ届けたというメッセージだけが届きます。

個人情報を見せずにつながる

発見者に持ち主の氏名や連絡先は表示されません。発見者も氏名やメールアドレスを入力せず通知できます。

大切なものに、もしもの備えを

登録は無料。QRコードとNFCタグのどちらでも始められます。

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